Excel・紙で工程と原価を管理している
建設会社の皆さまへ

BUILDY NOTEは、デジタル化・AI導入補助金の対象製品です。
対象になるかどうか、申請の進め方とあわせてご案内します。

補助金について詳しく聞く BUILDY NOTEの資料を見る

まずは3つ、ご確認ください

  • 中小企業・小規模事業者に該当する(建設業:資本金3億円以下、または常勤従業員300人以下)
  • 大企業の子会社・グループ会社ではない
  • 導入を検討しているのは、業務のデジタル化に使うソフトウェアである

3つとも当てはまる場合、補助金を活用できる可能性があります。
実際に対象となるかは、申請枠・企業規模・導入内容によって変わります。

BUILDY NOTEで解決できる建設業務

BUILDY NOTEは、建設業の工程・原価・案件管理をひとつにまとめるシステムです。

変わること
工程の共有現場と事務所で、最新の予定が同じ画面で揃う
原価・粗利の見える化案件ごとの利益が、月末の締めを待たずに分かる
案件情報の一元管理見積・実行予算・請求・支払いがひとつながりになる
二重入力の削減転記のためだけの作業がなくなる

BUILDY NOTEの機能を詳しく見る →

補助対象の費用

ソフトウェア利用料・導入設定費用・導入関連費が補助対象です。

※ 補助の対象範囲は、申請枠・導入内容・ご契約プランにより異なります。

最新の制度情報

デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、
業務効率化やDX等に向けたITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です。

項目内容
制度名デジタル化・AI導入補助金2026(旧:IT導入補助金)
BUILDY NOTEの登録状況対象ITツールとして登録済み(2026年8月13日時点)
補助額補助率主な要件
通常枠5万〜150万円未満1/2以内(※)プロセス1以上
通常枠150万〜450万円以下1/2以内(※)プロセス4以上
インボイス枠〜50万円以下3/4以内(小規模事業者は4/5以内)会計・受発注・決済のうち1機能以上
インボイス枠50万円超〜350万円以下2/3以内同2機能以上

※ 一定の賃金要件を満たす場合は2/3以内。|出典:デジタル化・AI導入補助金2026

面倒な申請業務をサポートします

補助金の申請は、必要書類も手続きも複雑です。
BUILDY NOTEでは、担当者と専属の行政書士が、申請の準備から交付申請までをサポートいたします。

担当サポート内容
BUILDY NOTE担当者
  • 申請方法に関するメール・お電話でのサポート
  • 締め切りまでのスケジュール管理
専属の行政書士
  • ビデオ会議・お電話による経営状況のヒアリング
  • 申請に必要な情報整理と資料作成の補助
  • 必要書類・交付申請の内容確認

申請者はお客様ご自身です。弊社は申請を代行するものではなく、手続きを支援する立場です。

ご相談から導入までの流れ

  1. ご相談|補助金を使えるか、まずはお聞かせください
  2. 要件の確認|対象要件・補助対象となる費用の範囲を確認します
  3. ご提案|補助金を使う場合/使わない場合の両方をご提示します
  4. 申請の準備|担当者と専属の行政書士がサポートします
  5. 交付決定|事務局の審査結果をお待ちいただきます
  6. 導入費用のお支払い
  7. ご契約・導入開始
  8. 実績報告・効果報告
  9. 補助金の入金
交付決定の前にご契約・ご発注をされると、補助の対象外になります。
先にご契約いただき、後から申請する、という進め方はできません。

よくあるご質問

BUILDY NOTEは補助金の対象ですか
BUILDY NOTEは、デジタル化・AI導入補助金の対象製品です。ただし補助の対象となる費用の範囲は、申請枠やご契約内容によって異なります。
自社が対象になるか、事前に確認できますか
ご相談いただければ、要件を一緒に確認いたします。公式サイトでも対象事業者の要件をご確認いただけます。
申請すれば必ず交付されますか
いいえ。審査があり、採択されない場合があります。弊社は採択を保証しておりません。
過去に補助金を利用していても申請できますか
要件を満たせば申請できる場合がありますが、条件は年度ごとに異なります。最新の要件は公式サイトをご確認ください。
交付決定の前に契約できますか
できません。交付決定前のご契約・ご発注は補助の対象外となります。
どの費用が対象になりますか
ソフトウェア利用料・導入設定費用・導入関連費が補助対象です。
申請のサポートはどこまでしていただけますか
担当者と専属の行政書士が、スケジュール管理・必要書類の確認・資料作成の補助などを行います。ただし申請者はお客様ご自身です。
採択されなかった場合、契約や費用はどうなりますか
ご導入を取りやめることも、補助金を使わずにご導入いただくことも可能です。詳しくは担当者にご相談ください。
他の補助金・助成金と併用できますか
国の他の補助金・助成金との併用はできません。ただし補助対象となる事業内容が重複しない場合は申請できることがあります。

補助金を使うと、いくらで導入できるのか

対象になる費用の範囲、補助額の目安、申請のスケジュールを、御社の状況にあわせてご説明します。

BUILDY NOTEは
様々な建設業種の方

に選ばれています

他社と比較してみてください

BUILDY NOTEの機能や成功事例を 余すところなく、わかりやすく解説!

資料ダウンロード
PRODUCTS

BUILDY NOTE
が提供する
様々な機能をご紹介

様々な機能の中から、”自社に合う機能だけ使用”することも可能。
詳しくはご相談ください。

無料トライアルもご質問も

どなた様でもお気軽にお問い合わせください。 オペレーターが誠心誠意、
対応させていただきます。

お問い合わせフォーム

他社と比較してみてください

BUILDY NOTEの機能や成功事例を 余すところなく、わかりやすく解説!

資料ダウンロード

お電話でのお問い合わせはこちらから

0120-936-667

平日:10時〜17時

MESSAGE
開発チームの想い

ものづくりの未来を共創する

私たちが目指すのは ものづくりに関わるすべての人々が、 情熱とこだわりを持ちながら自由に創造できる未来です。 その実現のため、私たちは理想的な働く環境を皆さまと共に考え、努力を重ね、 共に創り上げてまいります。

機能や事例がわかる
資料ダウンロード
まずは画面を見てみる
デモ画面申し込み